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Reebok(リーボック) BEATNIK

Reebok (リーボック)
1993年にアウトドア用のサンダルとして発売された「BEATNIK」は、センターシームのアッパーデザイン、シャークソール、調整可能なベルクロのストラップという、他に類を見ない独創的なデザインから人気を集めました。
また、当時は正規での取り扱いがなく、並行輸入で極少量が日本に持ち込まれたことや、東京を中心としたファッションシーンをリードする人たちが着用したことでマニアック的な人気を誇り、世界的に見ても特に日本で話題となった1足です。
今回発売する「BEATNIK」は当時のスペック、ディテールを忠実に再現した復刻版として登場。

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カラー : ブラウン 、グレー、ブラック

サイズ : 23cm、24cm 、26cm、27cm、28cm

素材:アッパー/スエード , ソール素材/ラバー

Reebok(リーボック) BEATNIKは こちらから

Reebok INSTAPUMP FURY OG ”BALLISTIC PACK”(リーボック インスタ ポンプフューリー)

1994年に発売され、当時のスニーカーシーンの話題を独占したリーボックが誇る、
傑作”INSTA PUMP FURY(インスタ ポンプフューリー)”。

これまでに数多くのブランドやアーティストとコラボレートモデルを発表し、
多くのファンを魅了し続け、90年代のスニーカーブーム最盛期にはシーンのリードモデルとして
世界のマーケットを巻き込みながらスニーカー史上屈指の争奪戦が繰り広げられました。
発売から十余年、肥大化と細分化を繰り返し、良くも悪くも大きく発展を遂げた現在のスニーカーシーンの中で、
未だに輝きを失わずフリークを魅了してやまない “INSTA PUMP FURY(インスタ ポンプフューリー)”。
90年代のハイテクブームの中にあって、近未来を彷彿させるフォルムやパーツ、
さらに当時としては画期的な空気の圧力調整によってレースレス(紐なし)を可能にした
「PUMP SYSTEM(ポンプシステム)」はハイテクノロジーを完璧に具現化した1足です。

従来、ビビッドな配色が多く展開されてきた事を踏まえ本作は、あえて無機質なワントーンカラーに留め、
モノトーンを意識。バリスティックナイロンとの組み合わせも昨今のモデルにはない素材感となり重厚感も演出。
大人でもスタイリッシュに履けるデザイン、カラーリングに仕上がっています。

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素材・・・合成繊維/ゴム底

サイズ・・・US5(23.5cm)、US6(24.0cm)、US6.5(24.5cm)、US7(25.0cm)

※サイズの目安として、平均的なスニーカーの普段履きのサイズにてジャストですが、
幅広・甲高の方の場合、0.5cm~1.0cmアップをおすすめします。(あくまでも目安です)
デザイン上、履き口の狭い作りとなっております。

made in china

Reebok INSTAPUMP FURY OG ”BALLISTIC PACK”(リーボック インスタ ポンプフューリー)はこちらから

Reebok(リーボック) CLASSIC INSTAPUMP FURY TECH

Reebok CLASSIC(リーボック クラシック)スニーカー。「Instapump Fury(インスタポンプ フューリー)」は、
空気を注入するポンプチェンバーをアッパーに導入することで、シューレースがなくても
足にフィットさせることができる「ザ ポンプ テクノロジー」を搭載、またハニカム構造の衝撃吸収をもたらす
HEXALITEを搭載したランニングシューズとして、1994年に登場したモデル。
発売当時から独創的なテクノロジーとフォルムが世界中で注目を集め、
日本では1990年代のハイテクスニーカーブームを牽引。
各シーズン展開しているTECH SERIES。
今シーズンは、フライトジャケットをテーマにミリタリーテイストあふれる配色で構成。
3Mシンサレート仕様で快適な温かさを実現。
大人でもスタイリッシュに履けるデザイン、カラーリングに仕上がっています。
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素材・・・合成繊維/ゴム底

カラー・・・ネイビー×オレンジ

サイズ・・・US5(23.5cm)、US6(24.0cm)、US6.5(24.5cm)、US7(25.0cm)

※サイズの目安として、平均的なスニーカーの普段履きのサイズにてジャストですが、
幅広・甲高の方の場合、0.5cm~1.0cmアップをおすすめします。(あくまでも目安です)
デザイン上、履き口の狭い作りとなっております。

 

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